治療方針
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治療方針

大切なのは誠意のある対話

 1982年の開業以来、一貫して負傷や障害に対しての保存療法に力を注いでいます。
 また、古い痛み・こり・シビレ等の症状の緩和にも対応しています (保険外)
 この為、癒しを目的とした 揉み・ほぐし・クイックマッサージ・などは行っていません。

    患者様とは、充分な問診と触診を行い、症状や治癒までの予測と治療の方針をお話し、誠意をもって
 治療をしていく事を大切にしています。

大切なの素早い対応

詳しい検査や医療機関での診療が必要な場合、即座に専門医をご紹介する地域医療連携を行っています

 

大切なのは経験・知識・勘・技術

ほんの小さな負傷でも、細胞が壊れ炎症を起こしたり、骨格が不自然に“ゆがみ”を生じたりして痛みとなります。
炎症には炎症の治療を、痛みには痛みの治療を、歪みには歪みの治療を経験と知識と勘を生かして素早く、的確に行います。

痛みの原因になっている“炎症やゆがみ”を正しい処置で、軽減させた後、 症状に合った理学療法を併用して回復を早め、本来のリハビリの手段でもあるマッサージや運動療法をマンツーマンで行ない再発の起きにくい根本治療を行っています。
どうぞ、お気軽にご相談ください

スタッフのご紹介

写真B アットホームな雰囲気と、明るく清潔な院内で患者様をお迎えしています。
明るく気さくな人柄と おもてなし が自慢です
どうぞお気軽にお声をかけてくださいませ
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